OLの彼女が不倫してる噂を耳にした。俺は彼女の会社まで様子を見に行くと、不倫相手と楽しそうに喋っている光景が目に入った

裏切られた俺は帰り道でヤケ酒をくらい、酔いつぶれて路上で寝てしまった。目が覚めると目の前には俺を心配そうに見つめる友達の彼女がいた

彼女は俺を抱きしめ優しく慰めてくれた。その優しさに俺はどんどん惹かれていき、やがて二人は禁断の行為に走ってしまった

後日俺たちは友達にバレないよう、こっそり映画館のトイレで密会していた

そこで彼女から衝撃の告白をされる『実は私も浮気してるの』と。彼女の告白に驚きを隠せない俺だったが、それと同時に興奮を覚えていた

お互いの罪悪感を打ち消すように、俺たちはより一層激しく求め合った

彼女の濡れた身体に俺は何度も種をぶちまけた。その日は朝までお互いを貪り尽くした

翌日、彼女の旦那が出張でしばらく帰ってこないと耳にした俺は、これはチャンスだと思い彼女の家に誘い出した

彼女は快く俺を受け入れてくれた。俺たちは人目を気にせず、リビングで激しいセックスを始めた

彼女の喘ぎ声はどんどん大きくなっていき、俺の理性を吹き飛ばした

俺は彼女の口を塞ぎ、さらに深く突き進んだ

彼女は俺に身を委ね、完全に堕ちていた

俺は彼女を抱き上げ、寝室へ向かった

寝室ではさらに激しい夜が待っていた

彼女の濡れた姿は俺をさらに興奮させ、俺は何度も彼女に種付けした

結局、彼女の旦那が帰ってくるまで俺たちは浮気を続けていた。しかしある日、俺は彼女に『奥さんを抱いてくれないか』と頼まれた

その言葉に俺は驚きを隠せない。彼女の真意はどこにあるのか。俺は次のステージへと進むのか

これは私の淫乱日記の新たな1ページとなるだろう

彼女の心はもう俺のものだ